中国人のテロ伝統

一部ショッキングな画像がありますので、ご注意ください!

Saturday, April 01, 2006

江沢民の心配

江沢民:
  おれもわが党と一緒にもう年だ。最近元気もなく、悪い夢ばかり見てる。夕べの夢もチベットのダライラマがチベットをわが祖国から独立して、東トルキスタンの回教徒も宣戦し、わが解放軍が負け、モンゴル国も内モンゴルと結託し反中戦争をし、わが解放軍が負け、米国も、日本も、台湾も、インドも彼等を支持し、ロシアも黙っていた。怖かった~。少数民族はどうすれば早く上手く全滅できるか考えてごらんよ。コキントウ。おれは家族がスイスの銀行においた資金で暫く生きていけるかも知れないが、わが党と政権がどうなってしまうか心配。売国の法輪功も海外でわが党の犯罪を衛星テレビで放送し、インターネットというものも思ったより怖い。このまま死にたくないが、悪い夢ばかりで最近困っている。漢方薬も、生きている猿の頭も人肉料理も食べてみたが、効きそうにない。

中共はいつ倒れるか


中国共産党と中華民族の未来について、江沢民と胡錦涛が秘密談話。。。
江沢民:
 おれが死ぬまで共産党政権が生きて欲しいけどさ、国内の反動分子が不満で暴動を繰り返している。新疆の東トルキスタン分子、ダライラマ集団、内モンゴルなど分裂分子が政治不安定の恐れだし、米国を始め、西方敵対勢力がわが国を分裂させ、民主化を普及させようとしてる。日本も最近まで中国式に騙して来たが、現在では日本国民も目が覚め、我々の抗議にも関らず、小泉さんが靖国参拝を続けている。わが解放軍の人数と戦闘機は多いが、本気で戦ったらわが解放軍戦士らは何のために戦っているのか知らずに、負けるし、共産党にも不満を持っているから自信はない。日本の自衛隊は怖い。戦闘機は少ないが、2時間で主な都市を麻痺状態にしてしまう技術を持っている。米軍、台湾も我々が嫌い。少なくともおれが死ぬまで政権が生きて欲しい。ヨーロッパ人権裁判がおれをはじめ国家指導者を裁判に取り出そうとしているようだ。最近よく眠れん。
胡錦涛:
  暫く心配はしないで任せてください。北京オリンピックが成功したら暫く生きていける。反対者を続けて弾圧し、臓器で国際商売までして、市場と社会を安定に見せ、発達国家に投資してもらい、税金をとり、人民の中からちょっとの公民を就職させ、後は我々の家族、仲間に主な権力を逃げさせ、政治、軍事、経済、情報と国家秘密をコントロールし、欧米や日本から援助をもらい、アフリカや中央アジアのプロレタリアーの第三国にちょっと援助し、国連で投票してもらい、中央アジア各国の共産党頭の指導者の家族に賄賂を払い、ロシアと結託して、日本の左翼を中心に親中派を動員させ、日本のメディアをコントロールすれば、暫く問題はないと思う。

中国共産党は東トルキスタンで900万人のウイグル赤ちゃんを殺害した

2005年まで中国侵略者政権が東トルキスタンで900万人のウイグル赤ちゃんを殺害してしまった。強制的な堕胎、高い罰金を続け、東トルキスタン国民を脅かしている。堕胎された後婦女が精神病、婦女病などで悲しみ、苦しんでいるのだ。子供を殺すのは東トルキスタン国民が信仰する宗教ではひどい罪で、殺害した者は必ず地獄に入る。このテロ国家から独立しなければこういう悲劇が続く。人間として助けてください。この事実を知って頂きたい。

形勢は安定している、中国に投資してください

中華料理の材料が揃いました↑
この風景はペキン独裁、テロ政府が行っている弾圧の背景にそっくり。表では、形勢が安定しているから投資してください、ODAを続けて、もっとください、国連も、世界銀行も発達した国家も発展途上の中国を援助してください、とプロパガンダし、各国とその国民を騙し取ろうと必死になっている。

ペキン:政治安定、民族団結、形勢大好

この風景は中国国内で漢人国民やチベット、東トルキスタン、南モンゴルで反共や反侵略発言、闘争した国民を弾圧した後の場面と同じ感じだ。ゆりかごの赤ちゃんまで空爆、射撃した。1990年4月6日東トルキスタンのバリン郷で。この写真は漢人テロリストの行為だけど。中華料理の材料を用意。。

中国共産党政権の態度と同じ風景

中国共産党は共産党を信じず、宗教信仰をしたい人、平和、幸せ、正義を祈りたい人、正義感を持つ人、侵略されて反対する人、真実を言い出したい人、国内で報道も禁止されているので、海外に何とかしてこれらのテロ、弾圧、侵害行為を送信しようとする人を逮捕し、この写真のように“厳打”し、政権を続けているんですよ。それは中国共産党政権の行為ですが、日本や他の国でも人権侵害、民族圧迫、侵略の事実、弾圧などを報道しないのは不思議ではないか。恥知らずに自らを“中立メディアだ”というのもある。報道しないのはペキンの立場だよ、実は。

これは中国共産党の“厳打政策”と変わらない

中国共産党侵略者が東トルキスタンで行っている国家テロ→“厳打”と同じ行為だ。
中国侵略者の口に合わない者は“厳打”し、その肉も食べるし、その残酷さをもっと楽しむ。これこそテロではないですか。漢人→文明国家の民。

人権改善している中国政府


中国で毎日強制的な堕胎で何万人もの赤ちゃんが殺害されている。東トルキスタンだけで今まで900万人もの赤ちゃんが中国共産党によって殺害されてしまった。殺害された赤ちゃんは埋葬も許されず、共産党の漢族幹部やその家族の料理に、お酒のおつまみにされているのだ。中国は人権問題を改善している、とプロパガンダしている。

文明国家の中身

シナ人テロリストは清潔ですね。洗ってから炒めるんだから。文明国家の人民で、見つからない次第なんでも。。。犯罪する。無信仰、いや、共産党を信じているか。

中華帝国と仲良くしたい?

中国共産党政権は計画生育(一人っ子)政策を実施し、毎年百万単位の胎児を殺害している。共産党の幹部やその連中が刑務所の犯人の器官をとって商売までしている。この政権や政権の為に働いている漢人と付き合っている皆さんに警告したい:相手の本質を知ってからにしてください、と。この写真の内容と共産党は全く変わらない。

中国は人肉で作られた漢方薬まで揃っている市場だ

中国共産党支配下の中国は労働力が安く、日本を含めた発達国家の投資家にとってはいいチャンスで、交通もだんだん便利になり、東トルキスタンの石油、天然ガス、石炭を盗み、国民を弾圧し、市場が広く、品物は揃っていて、人肉で作った漢方薬まで手に入る。共産党を始め、腐敗し、娯楽は正当化されていて、政権を初めとする犯罪が増え、合法され、日本や西洋の投資、援助が続いたら日本も大和自治区になり、中央アジアも“中国の一部”になり、
中華覇権帝国に発展するだろう。下記は胎児で作られた漢方薬。
中国はスーパーマーケットだ!

中国共産党の一人っ子政策が国策だよ


中国と東トルキスタン、チベット、南モンゴルで宗教信仰自由を禁止している共産党政権が、年に何百万人もの胎児を殺しているよ。胎児を殺すのが国策で、自分、家族、人類の平和と幸せ、美徳を祈る行為を非難し、弾圧しているよ。ODAを絶対やめて欲しい!

一人っ子政策のお陰でよ~く楽しめるようになった中国人

中国共産党の本質はこんな感じだ。
中国共産党政権が1949年成立してから、中国人のインテリ、毛沢東、鄧小平、 江沢民、胡錦涛より賢い人、彼等より良心、人間性を持つ“競争相手”、中国の指導者を始め、中国人民、モンゴル人、東トルキスタン人(ウイグル人、カザック人、キルギス人、ウズベク人、タジク人)、チベット人の指導者、インテリ、宗教人物、愛国者、革命者などを逮捕し、労働改造所、労働教育所、監獄などで重労働をさせ、拷問し、弾圧してきた。東トルキスタンだけで2000年まで50万人のウイグル人を“政治犯”として殺害してしまった。そのほかに、1988年から東トルキスタンで種族消滅の新しい名前を発明し、“計画生育”と名づけ、赤ちゃんへの殺害を合法化し、2005年まで9百万人ものウイグル、カザフ、キルギス、ウズベク、タジク人の赤ちゃんを殺し、一部を病院のゴミ箱に、山地、田舎に捨て、一部を中国人幹部、警官、中国解放軍(侵略軍)の指揮員らが家で、食堂、中華料理屋で食べてきたのだ。
赤ちゃんを殺すのは国策であり、合法であり、人肉、内臓などを食べるのも非法ではない。赤ちゃんの肉は軟らかくて美味しそうだから、前よりもっと楽しめるようになっている、中国人等が。
 中国政府は人間が食べないものも食べる伝統があり、人肉、鼠、猫、犬、虫、全ての鳥、動物を食べる。
中華料理をもっと豊かにするために、中国は中央アジアで“カザフ自治区”、“キルギス自治区”、“ウズベク自治区”、“アフガン自治区”、“トルクメン自治区”を、東アジアでは“朝鮮連合自治区”、“韓国自治区”、“大和自治区”、台湾特別行政区”、“タイ自治区”、“ネパール自治区”など多くの自治区を作り、中華思想、中華文明を伝え、豊かな食文化と共産党思想を有するアジアを創るために既に動き出しているのだ。
将来、アメリカ自治区、トルコ自治区、カナダ自治区、ドイツ自治区、イギリス自治区なども作るそうだ。
 中国に投資し、中国人と結婚し、中国を援助し、中国の戦略的な計画を支持して行けば、アジアは早くおしまいだろう。こういう料理が流行って、人口が減っていき、アジア人は豊かになるかも。日中友好も未来が明るい。

胎児で特別料理を作るシナ人テロリスト

胎児の肉で特別料理を作り、楽しむ中国人→中華民族

中国人は中国人だけではなく、ウイグル、チベット、モンゴルの胎児も食べている

胎児スープを食べるシナ人。中国国内、チベット、東トルキスタン、
南モンゴルでも人肉を食べている共産党侵略者(シナ人)

胎児スープを食べる中国人テロリスト

シナ人テロリストを消滅するのは世界人の使命ではないか。
中国共産党はこの細胞で出来たテロ組織だ。
 

シナ人テロリストが胎児を食べている

この奴は人間でしょうか。世界で誰がテロか分かって頂きたい。

出来上がった胎児料理

胎児を切って、料理を作る漢人

赤ちゃんで料理を作る中国人

赤ちゃんを切って特別中華料理を作るシナ人。
中国共産党と共産党を作った中国人はまず宗教を認めない。神様を認めない。共産党自体が宗教で、その書記が神様である、と信仰しているのだ。
 神様を認めないから、人間は猿から産まれたと推測し、信じて、猿も殺して食べるし、生きている猿の頭をその穴をあけて食べる。猿から産まれたとされる人間をも好きなように殺して食べるのだ。
 中国人のこの欲望は長生きするためであり、幸福の印であり、昔の政権から、現在の共産党の幹部まで変わった料理を食べられるのは彼等の偉さであり、当たり前の権利だと思っているのだ。計画生育政策は国策で、新鮮な赤ちゃん料理を食べられるチャンスに恵まれているから自慢しているのだ。

胎盤料理を楽しむ中国人テロリスト

北京からカラコルム山脈、ヒマラヤ山脈、モンゴル草原まで、中国人、ウイグル人、チベット人、モンゴル人の赤ちゃんや人肉まで料理し、楽しむ中国人幹部。一人っ子政策のお陰で平気で、好きな時に食べられるようになったのだ。

胎盤料理を楽しむ漢族テロリスト

胎盤料理を楽しむ変態した漢人。

胎盤料理を食べる中国人


中国人が胎盤料理を食べる。それとお酒を飲む。これは彼等の高級料理で、今でも中国国内やその植民地国家(東トルキスタン、チベット、南モンゴル、満州などを指す)で共産党の漢族幹部や、官僚、金持ちが胎盤料理とお酒で楽しんでいるのです。中国病院の産婦人科で、“計画生育”との国家テロ政策の擁護下で、胎盤、強制的に堕胎されたウイグル、チベット、モンゴル、シナ人の赤ちゃんを食べている中国人がいる。刑務所も理想的な人肉や内臓の源だ。

中国人は昔から人肉を食べてきた


中国の昔の資料を研究したら分かるけど、中国人は昔から人肉や胎盤などを食べてきました。

写真には胎盤を干して“漢方薬”を作り、売っている薬屋さん。