中国人のテロ伝統

一部ショッキングな画像がありますので、ご注意ください!

Saturday, April 01, 2006

一人っ子政策のお陰でよ~く楽しめるようになった中国人

中国共産党の本質はこんな感じだ。
中国共産党政権が1949年成立してから、中国人のインテリ、毛沢東、鄧小平、 江沢民、胡錦涛より賢い人、彼等より良心、人間性を持つ“競争相手”、中国の指導者を始め、中国人民、モンゴル人、東トルキスタン人(ウイグル人、カザック人、キルギス人、ウズベク人、タジク人)、チベット人の指導者、インテリ、宗教人物、愛国者、革命者などを逮捕し、労働改造所、労働教育所、監獄などで重労働をさせ、拷問し、弾圧してきた。東トルキスタンだけで2000年まで50万人のウイグル人を“政治犯”として殺害してしまった。そのほかに、1988年から東トルキスタンで種族消滅の新しい名前を発明し、“計画生育”と名づけ、赤ちゃんへの殺害を合法化し、2005年まで9百万人ものウイグル、カザフ、キルギス、ウズベク、タジク人の赤ちゃんを殺し、一部を病院のゴミ箱に、山地、田舎に捨て、一部を中国人幹部、警官、中国解放軍(侵略軍)の指揮員らが家で、食堂、中華料理屋で食べてきたのだ。
赤ちゃんを殺すのは国策であり、合法であり、人肉、内臓などを食べるのも非法ではない。赤ちゃんの肉は軟らかくて美味しそうだから、前よりもっと楽しめるようになっている、中国人等が。
 中国政府は人間が食べないものも食べる伝統があり、人肉、鼠、猫、犬、虫、全ての鳥、動物を食べる。
中華料理をもっと豊かにするために、中国は中央アジアで“カザフ自治区”、“キルギス自治区”、“ウズベク自治区”、“アフガン自治区”、“トルクメン自治区”を、東アジアでは“朝鮮連合自治区”、“韓国自治区”、“大和自治区”、台湾特別行政区”、“タイ自治区”、“ネパール自治区”など多くの自治区を作り、中華思想、中華文明を伝え、豊かな食文化と共産党思想を有するアジアを創るために既に動き出しているのだ。
将来、アメリカ自治区、トルコ自治区、カナダ自治区、ドイツ自治区、イギリス自治区なども作るそうだ。
 中国に投資し、中国人と結婚し、中国を援助し、中国の戦略的な計画を支持して行けば、アジアは早くおしまいだろう。こういう料理が流行って、人口が減っていき、アジア人は豊かになるかも。日中友好も未来が明るい。

0 Comments:

Post a Comment

<< Home